My Honey Mustard

日々の積み重ねを徒然なるままに。 読んでくれると嬉しい(*´艸`) です☆

きずな。

少しずつ、変わりだす。

まだまだ未熟だけど。
不安は消えないけど。


でも彼は一生懸命で、
私も一生懸命で、
そこにある、そこにあった絆がだんだんまた強くなる。

もっと強く。
もっと強く。


不安になる要素は消えないけど、
それでも不安になるたびに、
それを打ち勝つ力を、
私達は手にいれていく。


そう信じる。


絆が強まる。



今までに無いほどに。


これからもっと。

命をかけて。
人生をかけて。

大丈夫。

ちゃんと

一緒に

歩き出す。





ごめんね。



でも大丈夫。





一緒だから。
大丈夫。


少しずつ。
ゆっくりと。
でも確実に。
焦らずに。
未来へと。

すぐ

不安になる私は相手を思っていないという事になるのでしょうか。



頑張って頑張って、
親友に全てを話しきった後に「信じるんだ」ときめて、
自分に言い聞かせると同時に誓いを立てた。


信じるんだ。

信じなきゃ。

前を見るんだ。

これから一緒にいるのは私なんだから。

そばにいたいと思ってくれたんだから。




「そうだよ。頑張れ」

そう言ってくれた友達。

頑張れる気がしたんだ。




でも少しのことで、

相手がどれだけ以前手にしていたものを
今現在でも大切にしているかと言う事を突きつけられ、
どうしても我慢ができなくて、
涙があふれる。


これは信じれていないという事なのですか?



不安が止まらず、6時間なき続け、
シャワーを浴びても止まらず、
結局自分では止められず、
相手を求める。


自分を失う。


自分がどういう人間だったのかすら、
不安に押しつぶされて分からなくなる。
目の前が真っ暗になる。


そこに彼が現れて、
私は息をしだす。
痛みで目がさめる。

「大丈夫だ」と、
必死に安心させてくれた後、
なぜか私は携帯をみてしまい、
見てはいけない、
知るべきではなかった事実を知り、
完璧に破壊される。


七夕の話は上がってこなかった。

そんな事を笑顔でいう、
いつもは何よりも私を幸せにする、その笑顔に心を潰される。

これでもか、これでもか、そういうように
心の中の不安を増やす小人が暴れる。
心を踏みつける。




覚えていない。

何をしていたのか。
何を言ったのか。
何処に居たのか。




思い出したくも無い。



頭の痛みが、
思考を和らげるから、
むしろ私はこの物理的な痛みが
私を食べつくしてくれればいいと思った。






信じるんだ


そう誓った心は
決心は
想いは
一体どこに行くのだろう。




「ごめんね」

そう心から何度も謝る彼を、
信じかけては
拒絶し、
信じかけては
拒絶していた気がする。


きっと同じ事が今でも繰り返されている。


なんとかしなければ。


ホンキで心から謝り続ける人を
攻め続け拒絶し続ければ、
きっとその人は腹を立て消えていく。





どうすればいいのか。
どうすればいいのか。

あれほど時間をかけて積み重ねてきた自信は
いとも容易く崩される。


you deserve better.
he isnt the only one.
you will find much better one.


そう言われる。
でもそんな言葉はどんな意味ももたない。


どんな信頼性がなくても、
どんな裏切られても、
私は彼以外を求めないし、
「二度と裏切らない」という言葉を
私は心のそこから瞬間的にであろうが信じる。



きっと彼も、それを知っている。




いっその事、消して欲しい。




七夕は、一年で最も嫌いな日だ。

どうしたら

大切な人が
大好きな人が
自分と違う価値観を持ち始めたとき、
それに気づいた時、
人はどう変われるんだろう。

変わらずに別れを求める人もいるだろうけど、
そうする相手もいるだろうけど、
それでも私はその人と一緒にいたい。
自分を変えてでも、
少し無理をしてでも、
もう二度と別れたくない。
そばにいたい。
私が支えになりたい。
今まで傷つけた分、癒してあげたいんだ。

一生一緒に生きて生きたい。




でも、今の私ではなれないから、
だから頑張るしかないのだけど、


でも現実が痛すぎて
怖くて
怖くて
怖くて
痛くて不安で
変わってしまった事実を受け入れる事ができなくて
未だに過去にとらわれているのか、
過去を忘れてしまっているのか。


喉の奥がつまって
息が出来ない。


束縛されて生活が不自由になるのが嫌だ。
その気持ちは同じはず。
でも気持ちを向ける相手が違う。
今回は友好関係とは違う。
大切で愛したいと思った人。その事実は変わらない。

その事実を拘束することはできない。
でも未来は変えられる。
不安のタネはつめる。
つながりは、切れる。

でもそのつながりを強制的に絶ってしまう権利は、私にはない。
むしろ、私が絶っては意味がない。




こんなことで不安になる私は、バカですか?
これは信じていないという事になるのですか?
何でこんなに息ができないのかも、
何でこんなに涙で何も見えないのかも、
分からないのだけれど、
胸の痛みだけがすごく鮮明で、
ただただ苦しい。


でもその苦しみに支配されるだけではダメでしょう。
相手の痛みも理解しなきゃいけないでしょう。
優しくなるって決めたんだ。
相手の痛みも自分の痛みも理解して、
ただ我慢するのではなくて、
それを受け入れてお互い譲歩しあうのが大人でしょう。

苦しいままを、辛いままを、嫌なものを、
嫌なままそのまま受け入れては長い期間持たない。

それでも、大人になると決めたんだ。
私が変わって一緒に居られるのならば、
私は喜んで変わりましょう。




でも実際変わるってそんなに楽じゃない。





変われないまま、
変わった事実をみるって痛いんだ。

すごくすごく痛い。

痛いよ。



痛いよ。





痛いよ。







大切な人が
大好きな人が
自分と違う価値観を持ち始めたとき、
それに気づいた時、
人はどう変われるんだろう。

変わらずに別れを求める人もいるだろうけど、
そうする相手もいるだろうけど、
それでも私はその人と一緒にいたい。
自分を変えてでも、
少し無理をしてでも、
もう二度と別れたくない。
そばにいたい。
私が支えになりたい。
一生一緒に生きて生きたい。


絶対離れない。
彼がそれを望むまで。

たとえ彼がそれを望んでも、
それでも私は待つのです。



彼以外にはありえないから。



だから、今は、頑張る時のはず。



頑張るのは得意なのに。

なんでこんなに息がつまる?
なんでこんなに前が見えない?
なんでこんなに怖い?



「一度信じると決めたなら、
とことん信じろ。」

きむの言葉。



とことん信じる。

信じれば、怖くないかな。
痛くないかな。

今は、信じれていないっていうことなのかな?






だめだ、頭の中がぐちゃぐちゃで、
まともに物を考えられない。

ペース。

人には一人一人ペースが存在して、
それが早かったり遅かったりするものの、
早い人は遅い人に合わせて、
遅い人は早い人に合わせて世界は成り立つべきなんだと思う。


私はどちらかというとせっかち。
猪のように走るのが好き。
だから自分の進路も、「これ」と一気に決めてしまいがちで、
決めてしまったら道は曲げないし、
突っ走るところまで突っ走ってしまう。

私のいいところでもあり、
悪いところでもある。

しかも進路変更も、すると決めたら一気に突っ走るしね。


でももちろん世の中にはゆったりしている人もいっぱいいて、
私から見たらいつまでも何をダラダラとやっているんだと思わざるを得ない人もいっぱいいる。
逆に彼らから見たら私は無鉄砲で、我武者羅で、プレッシャーを半端なくかけてくるキツイ人間なんだろうけど。

いい例が私の兄。
いい年しても、しっかりせず、
行動にするにしても、
プレッシャーというものを感じないのか、
持ち合わせていないのか、
焦りと言うものが全く無い。


私はついつい見ていてイラつくが、
父曰く、彼は彼なりに焦って、彼なりに必死なんだと。



本当に?(´・ω・`)w



私はとことん走るタイプ。
だからゆっくりゆっくりする人を見て、
もちろん常識レベルまで合わせることも出来るけど、
どうしても身近な人間だとイライラしてしまいがちなんだ。
でもいつまでもそうしていても仕方ないし、
だからこっちがゆっくり歩いてみたり、
立ち止まって待ってみたりする事も大事なんだと、
身にしみて分かっている。


でもね、

待つってやっぱり難しいんだ。


待っていたら頭が無駄に動いてしまって、
無駄なプレッシャーや無駄な心配事や妄想が増えてしまう。
空回りしちゃう。

それでも、私は少しずつ周りのペースに合わせる事に
慣れてきていると思うんだ。

本当に本当にわずかだけどね。


だから頑張る。

自分の道を決めるにしても、
地道に、ゆっくり、プレッシャーをかけすぎずにやってみようと思う。

周りに対しても、
ゆっくりした人にはゆっくりと、無理にプレッシャーをかけず、
ありのまま受け居られるように、
少しずつでいいから私も努力をしていこうと思うんだ。


だって、焦って、イラついて、プレッシャーをかけすぎて、
結果大切な人を失いたくないもの。






でもやっぱり「自分はゆっくりだから」とかいって開き直って、
人の思いも知らずにダラダラされると
イライラとしてしまうんだけどね。





これじゃダメかw




道のりは長そうだ。
でも少しずつ努力していこう。

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Appendix

ちー。

ちー。

21year old female(*´艸`)

6月上旬にアメリカでの大学生活を終了し、日本に帰国しました。
現在は夢を追いつつも現実と戦い、日々勉強の毎日!
夢を持ちつづける本当の大変さって、モチベーションを維持することにあるのだと痛感しています。
それでも前を向いて頑張れる事を少しずつがんばりたいな。
お世話になった人に恩返しが早くできるように、毎日がぶさいくながらも一生懸命です☆


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