My Honey Mustard

日々の積み重ねを徒然なるままに。 読んでくれると嬉しい(*´艸`) です☆

あぁ

やばい。

相変わらず時間ギリギリまで行動できない私です(´・ω・`)



YAHOO!!!!

Finalの週を目前に、フライングで多くの教授がFinalを行っています(´・ω・`)

今日は厄介なSpanishのFinalがあって、、
なんとか終了!

Speakingの方もしっかりできて満足(*´艸`)

あとAmerican Literatureの講義もFinalがあって、
もう2クラス終了しました。

ちなみに明日が今学期最後の講義。
Bio LabとArtが最後です(*´艸`)

Artは明日締め切りの課題があって、
Bioは来週水曜がFinal.
Artも来週水曜締め切りの課題があって、
今学期は終了!


でもPCのクラスをChallenge Examでパスする予定なので
それの勉強もしなければいけません。
それがパスできたら本当の本当に終了!

卒業です。

長かったような短かったような1年の高校留学+2年の大学生活、
ちゃんと終わるまで頑張るぞ〜☆



テストが終わってこんなに嬉しいのは生まれて初めてかも(*´艸`)


さー、がんばるか☆

彼はパブロフ、私は犬。

「彼はパブロフ、私はイヌ」

知り合いの人の日記の引用だ。
リンクにも貼ってある人の昔の日記。

なんだか、すごく理解できるないようだったので、
失礼してコピーペーストさせてもらいました。
許可も得てないけど、連絡の取り方がわからないので、
ごめんなさい(´・ω・`)




『いつの間にか私は、彼の愛情の鎖に雁字搦めにされていた。

身体に巻き付く、その鉄独特の冷たさが逆に温かい。



彼の愛情は麻薬。

それを感じている時は正に夢心地の桃源郷。

至福という感覚が、後に、如何に、私を蝕む可能性を秘めているか位分かる。

それでも、私はそれを求め続ける。

その矛盾さえ私の本能はパラドックスと捉えてしまう。

そんな合法ドラッグを彼は持っている。

そして、愚鈍なる私はそれに侵され続ける。



彼は、皆に愛情を振り撒く。

皆が彼の麻薬中毒者となると、その光景の異常さで、突然私は我に返る。

冷静に理論的に物事を考えられるようになる。



「私は彼の女である前に人間だ。」



私だけ見てくれないと、やっぱり嫉妬してしまう。

それが人間の性ってやつなのかな。

強い女のフリはできるけど、それは却って私の独占欲の膨張を加速させるだろう。

そんな醜い独占欲の塊を破裂させ、もっと醜い膿まで晒すのか・・・



今日も、どこかで彼は他の女に愛情を捧げている。

本当は、彼から逃れられたら楽なのかもしれない。



遠く・・・

彼が違う女と戯れている声がする。

とても甘い猫撫で声。私の前で彼はあんな声を出してはくれない。



悔しい。

違う女と戯れている彼に対してじゃない。

その女に負けているという事実を間接的に感じてしまった自分が、である。



突然。

何食わぬ顔、しかも満面の笑みで彼が眼前に現れる。



瞬間。

鎖が緩くなる。

そして、彼を泣きながら抱きしめる私がいる。



彼への想いは理屈で制御できない。

身体が条件反射する。



所詮私はパブロフの犬。

彼が、私の本能を愛情として感じてくれるまで。

潤んだ瞳で、涎を垂らして彼を待つ。』




アルバート・アインシュタイン

無限大なものが2つある:

宇宙と人間の愚かさだ;

でも宇宙については定かではない。


-アルバート・アインシュタイン








上手い事言うじゃないか。

 | HOME | 

PAGE TOP ▲

Appendix

ちー。

ちー。

21year old female(*´艸`)

6月上旬にアメリカでの大学生活を終了し、日本に帰国しました。
現在は夢を追いつつも現実と戦い、日々勉強の毎日!
夢を持ちつづける本当の大変さって、モチベーションを維持することにあるのだと痛感しています。
それでも前を向いて頑張れる事を少しずつがんばりたいな。
お世話になった人に恩返しが早くできるように、毎日がぶさいくながらも一生懸命です☆


Search

Calender

« | 2007-05 | »
S M T W T F S
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -