な・・な・・・なんと・・
友達の家族が旅行中ハウスシッターをして2週間。
今日が最後で先に大きな荷物をアパートに持って帰ろうと
久々にアパートに帰宅・・・・。
と・・・、、
家が超きたねぇっ!!!!
おまえらー!!(ルームメイト)
本当にさぁ・・。
私2週間前にモップがけから何から何までピカピカにしたのに・・
一体2週間でどうやってこんな汚せるわけ?
台所とかやばいよ・・。
汚れた食器とか流しから溢れかえってるよ・・。
ひとまず・・・
「こんな家には二度と帰りません」
とルームメイトの一人にメールしておきましたw
もぅ・・課題がいっぱいあるし、
なんかかなり疲れてるし、でも講義の予習復習しなきゃだし、
今からまた友達の家に戻って犬の世話しなきゃいけないし・・
でも家がこんな状況の中で生活するなんて耐えられないよ・・。
お前ら自分たちで掃除しろよ!!!ε=ε=(。゚っ′Д`゚)。っ
って、しないだろうな・・。
しても適当だろうな・・・。
別に掃除は嫌いじゃないからいいんだけど、
間合いが悪い。。。
週末まで耐えられるか・・自分・・。
今日が最後で先に大きな荷物をアパートに持って帰ろうと
久々にアパートに帰宅・・・・。
と・・・、、
家が超きたねぇっ!!!!
おまえらー!!(ルームメイト)
本当にさぁ・・。
私2週間前にモップがけから何から何までピカピカにしたのに・・
一体2週間でどうやってこんな汚せるわけ?
台所とかやばいよ・・。
汚れた食器とか流しから溢れかえってるよ・・。
ひとまず・・・
「こんな家には二度と帰りません」
とルームメイトの一人にメールしておきましたw
もぅ・・課題がいっぱいあるし、
なんかかなり疲れてるし、でも講義の予習復習しなきゃだし、
今からまた友達の家に戻って犬の世話しなきゃいけないし・・
でも家がこんな状況の中で生活するなんて耐えられないよ・・。
お前ら自分たちで掃除しろよ!!!ε=ε=(。゚っ′Д`゚)。っ
って、しないだろうな・・。
しても適当だろうな・・・。
別に掃除は嫌いじゃないからいいんだけど、
間合いが悪い。。。
週末まで耐えられるか・・自分・・。
Art Class
大学で「絵画」の講義をとっている。
何をするかというと、ひたすら描く。
今は鉛筆だけだが、時間が進むにつれてチョークやペンなどを使っていく。
絵は白黒のみ。
デッサンだったり想像上のものだったりイロイロだ。
といっても、鉛筆だけでも10種類使い分けて
消しゴムだけで4種類使い分ける。
結構本格的。
1週間に1課題。
テーマは決まってはいるが、その時その時で描き方は基本自由だ。
提出物は学期末にスケッチブックを提出するのみ。
簡単そうに聞こえるかもだけど、
結構大変。
スケッチブックはかなりしっかりしたものを配られていて
一冊の本になっている。
ページ数は120ページ。
それが一学期間で満タンになる予定。
ちなみに「やぶる」行為は絶対禁止。
やった時点で提出不可とされる。
全てが「練習」であって「進歩」していると認識されるから
それを隠す事はだめらしい。
ここ数日毎日絵を描く。
ただ球を立体的に描いたり、
変な顔をギャグ風にかいてみたり、
犬をデッサンしてみたり。
好きな歌詞を書いてみてそれを自分なりに絵で表現してみたり。
なんでもいい。
ただその時その時の自分の描きたいものを
できるだけ自分のスキルを使って描くのだ。
もちろん「技術」も講義で教えてもらえるのだが。
元々絵を描くのが好きだから苦ではない。
時間はとられるけど、このアメリカでの最後の学期、
日記のように毎日毎日好きな絵を描けることが嬉しい。
そして思う。
数年後、数十年後、この一冊の本を見て私は何を思うのだろう。
きっとその日あったこと、思ったことが絵に表れる。
描いた時の気持ち、感情、情景、そういうものが私の記憶に深くインプットされる。
一緒にいた友達、その時の気温、匂い、音楽。
きっと何年後にでも、絵を見たときにそれらを思い出すんだろうな。
その時私は何を思うんだろう。
あの頃は楽しかった・・?
あの頃はよかった・・?
あの頃は大変だった・・?
あの後こんなことがあったんだよな・・?
あの時こうしていてよかった・・?
あの時こうすればよかった・・?
どうしてあんなことをしたんだろう・・?
あの頃に戻りたい・・?
(´・ω・`)
できる事なら、
「あの頃も楽しかった。」
「あの時頑張ってよかった。」
「あの時の自分も生き生きしていたけど、
今ココにこうしている自分が、
この絵を描いた時に負けないくらい好きだ。」
そう思える自分でありたい。
隠したい事も、下手な絵も破る事はできない。
この一冊の本は今学期の日記のようなもの。
言葉ではなく、絵で私の日常を書き留めていく。
ありのままを。
この一冊の本は、私の成長期だ。
学期末に「あー楽しかった」と言える学期にできるように、思う存分楽しもう。
むふ。
何をするかというと、ひたすら描く。
今は鉛筆だけだが、時間が進むにつれてチョークやペンなどを使っていく。
絵は白黒のみ。
デッサンだったり想像上のものだったりイロイロだ。
といっても、鉛筆だけでも10種類使い分けて
消しゴムだけで4種類使い分ける。
結構本格的。
1週間に1課題。
テーマは決まってはいるが、その時その時で描き方は基本自由だ。
提出物は学期末にスケッチブックを提出するのみ。
簡単そうに聞こえるかもだけど、
結構大変。
スケッチブックはかなりしっかりしたものを配られていて
一冊の本になっている。
ページ数は120ページ。
それが一学期間で満タンになる予定。
ちなみに「やぶる」行為は絶対禁止。
やった時点で提出不可とされる。
全てが「練習」であって「進歩」していると認識されるから
それを隠す事はだめらしい。
ここ数日毎日絵を描く。
ただ球を立体的に描いたり、
変な顔をギャグ風にかいてみたり、
犬をデッサンしてみたり。
好きな歌詞を書いてみてそれを自分なりに絵で表現してみたり。
なんでもいい。
ただその時その時の自分の描きたいものを
できるだけ自分のスキルを使って描くのだ。
もちろん「技術」も講義で教えてもらえるのだが。
元々絵を描くのが好きだから苦ではない。
時間はとられるけど、このアメリカでの最後の学期、
日記のように毎日毎日好きな絵を描けることが嬉しい。
そして思う。
数年後、数十年後、この一冊の本を見て私は何を思うのだろう。
きっとその日あったこと、思ったことが絵に表れる。
描いた時の気持ち、感情、情景、そういうものが私の記憶に深くインプットされる。
一緒にいた友達、その時の気温、匂い、音楽。
きっと何年後にでも、絵を見たときにそれらを思い出すんだろうな。
その時私は何を思うんだろう。
あの頃は楽しかった・・?
あの頃はよかった・・?
あの頃は大変だった・・?
あの後こんなことがあったんだよな・・?
あの時こうしていてよかった・・?
あの時こうすればよかった・・?
どうしてあんなことをしたんだろう・・?
あの頃に戻りたい・・?
(´・ω・`)
できる事なら、
「あの頃も楽しかった。」
「あの時頑張ってよかった。」
「あの時の自分も生き生きしていたけど、
今ココにこうしている自分が、
この絵を描いた時に負けないくらい好きだ。」
そう思える自分でありたい。
隠したい事も、下手な絵も破る事はできない。
この一冊の本は今学期の日記のようなもの。
言葉ではなく、絵で私の日常を書き留めていく。
ありのままを。
この一冊の本は、私の成長期だ。
学期末に「あー楽しかった」と言える学期にできるように、思う存分楽しもう。
むふ。
しつれん。
好きだと、いわれる。
言われてから改めて相手をよく見てみる。
性格、生き方、趣味、価値観。
そして自分への思い。
性格: まぁまぁ。
生き方: しっかりしている。
尊敬できる部分もある。
趣味: 私とは合うものと合わないものが。
価値観: 別に嫌ではないが。
私への思い:
気付いた事は、
一度ホンキで愛されてしまって
それを受け取って
それに浸かって慣れてしまうと、
恋をされても、それが小さく見えてしまう。
比べてしまう。
欲しい言葉。
欲しいぬくもり。
それらのタイミング。
私の事を知らない事実。
当たり前のことなのに。
私が何を考えているか。
何を思っているか。
何をすれば私がどう思うか。
何をする事によって私がどう思うか。
私がいつ何を必要とするか。
知らなくて当たり前。
そしてこれらは全て私の事。
相手の状態や気持ちは二の次。
自分の気持ちだけに集中してしまうのが身にしみる。
欲しいものばかり求めてしまう。
そんな恋愛、無理。
好きだと、いわれる。
そして気付く。
一人だという事に。
さらに気付く。
自分は、失恋中なのか。
そう簡単には癒えないって訳か。
ゲーム感覚の恋愛。
今はそれをやってもいい時期だろう。
学校。勉強。ボランティア。そして空いた時間。
時間が有効に使われるだろう。
期間や時期を考えて、進路を考えて、
ホンキになる事は無い恋愛。
そんなゲーム感覚の恋愛、前は適当にできたはずなのに。
失恋か。
私が求めるものは、今は存在しないし、
それを他の人に求めるのも無理がある。
絶えなきゃいけないのか。
失恋ってそういうものなのか。
言われてから改めて相手をよく見てみる。
性格、生き方、趣味、価値観。
そして自分への思い。
性格: まぁまぁ。
生き方: しっかりしている。
尊敬できる部分もある。
趣味: 私とは合うものと合わないものが。
価値観: 別に嫌ではないが。
私への思い:
気付いた事は、
一度ホンキで愛されてしまって
それを受け取って
それに浸かって慣れてしまうと、
恋をされても、それが小さく見えてしまう。
比べてしまう。
欲しい言葉。
欲しいぬくもり。
それらのタイミング。
私の事を知らない事実。
当たり前のことなのに。
私が何を考えているか。
何を思っているか。
何をすれば私がどう思うか。
何をする事によって私がどう思うか。
私がいつ何を必要とするか。
知らなくて当たり前。
そしてこれらは全て私の事。
相手の状態や気持ちは二の次。
自分の気持ちだけに集中してしまうのが身にしみる。
欲しいものばかり求めてしまう。
そんな恋愛、無理。
好きだと、いわれる。
そして気付く。
一人だという事に。
さらに気付く。
自分は、失恋中なのか。
そう簡単には癒えないって訳か。
ゲーム感覚の恋愛。
今はそれをやってもいい時期だろう。
学校。勉強。ボランティア。そして空いた時間。
時間が有効に使われるだろう。
期間や時期を考えて、進路を考えて、
ホンキになる事は無い恋愛。
そんなゲーム感覚の恋愛、前は適当にできたはずなのに。
失恋か。
私が求めるものは、今は存在しないし、
それを他の人に求めるのも無理がある。
絶えなきゃいけないのか。
失恋ってそういうものなのか。
慣れない。
一人で立つ。
慣れない。
足がふらつく。
壁によりかかる。
火にあたる。
でも、立ち続けられない。
できるはず。
できるはず。
でも、寄りかかってしまう。
寄りかかりたくなってしまう。
存在しない壁や、薄っぺらい壁に。
安定しない事に不安を感じて
寄りかかる物が無い事に孤独を感じて。
こんなに暖かい部屋にいるのに。
こんなに自由なのに。
こんなに幸せなのに。
こんなに世界は輝いているのに。
孤独を感じるのはなぜだろう。
傷つけたくないのに、
傷つきたくないのに、
傷つけると、傷つくとわかっているのに
人はなんで貪欲になるのだろう。
どうしてぬくもりをもとめるのだろう。
一人で立つことに、慣れない自分を情けなく思う。
強くありたい。
輝いていたい。
一人で立ちたい。
でも心は泣いてる。
一人は嫌だ。
でも心は言う。
それでも強くありたいんだと。
慣れない。
足がふらつく。
壁によりかかる。
火にあたる。
でも、立ち続けられない。
できるはず。
できるはず。
でも、寄りかかってしまう。
寄りかかりたくなってしまう。
存在しない壁や、薄っぺらい壁に。
安定しない事に不安を感じて
寄りかかる物が無い事に孤独を感じて。
こんなに暖かい部屋にいるのに。
こんなに自由なのに。
こんなに幸せなのに。
こんなに世界は輝いているのに。
孤独を感じるのはなぜだろう。
傷つけたくないのに、
傷つきたくないのに、
傷つけると、傷つくとわかっているのに
人はなんで貪欲になるのだろう。
どうしてぬくもりをもとめるのだろう。
一人で立つことに、慣れない自分を情けなく思う。
強くありたい。
輝いていたい。
一人で立ちたい。
でも心は泣いてる。
一人は嫌だ。
でも心は言う。
それでも強くありたいんだと。


