My Honey Mustard

日々の積み重ねを徒然なるままに。 読んでくれると嬉しい(*´艸`) です☆

進路。

大学卒業したらどうするか。
(大学3学期間中に卒業できるのか?!っていう問題も有)
最近良く考える。
だってあと1年で卒業だし(・_・)


さぁ、どうする。

このもう1年が私にとってすごく長いんだけど、
時間にすると短いから、
やっぱり先に先に進んでいかなきゃ乗り遅れてしまう。

進路の事はアメリカに着てから良く考える。
来る前から考えろよ。とも思っていたが、
やっぱりアメリカ大学で頑張るしか考えてなかった気がするし。

アメリカでの専攻はコミュニケーション。
人間コミュニケーションとかじゃなくて、
マスコミのようなもの。
ジャーナリズムとか。

でもそれは私が将来やりたいものじゃない。
選んだ理由は「英語に役立つはずだから」

その選択をして進んできていい事も悪い事もある。
専門的なものよりも、将来のことを考えたつもりでの選択。
でもやりたい事とかけ離れてることから
努力する事の難しさ。

______________________

一年前、今は亡き祖父の介護をした時に
理学療法に興味を持った。
リハビリの先生ね。

医療に興味は前から少しはあった。
でも自分の血(採血)をみただけで貧血を起こす自分じゃ
無理だって思ってもいた。
でもそうじゃない医療もある。
理学療法はいわゆる潜在する可能性を引き出して
より良い生活や人生をつくるお手伝いをするもの。
だと思っている。
「よりよい生活」が体が良くなるだけで作れるものではないだろうけど
やっぱり健康は生活の中心だと思うから。

だから惹かれる。


アメリカで理学療法は進んでいる。
それの勉強も不可能ではない。
新しい文献なども英語で出てきて、
ましてや国際化している日本で今の、または今以上の英語力を
持ちながら理学療法の道に進んだら、きっと何かを得るだろう。

やろうと思えば今学んでいるものを活かす事ができないわけでもない。

まず将来アメリカで生きていくつもりは無い。
日本が好きだから。
日本の皆が好きだから。
家族のそばにいたいから。
それが自分の求めるものだから。
だから日本で理学療法の勉強をする。

そう決めたのが去年の秋。


人生の選択肢は広い。
限りなく広い。
特に私はまだ若い。
でもその選択肢を抱えて悩んでばかりいては
何も得られないし、
お金も時間も現実限られる。

___________________________

学歴ではなく自分のやりたい事を優先したい。

でもある程度の学歴はほしい。



私は「専門ではなく、4大卒業したいな」と
心の隅でかなり強く思っている。
自分の中で低学歴への偏見のようなものがあるのかは不明。
社会からの少なからず学歴へ行く目を気にしているのか?
将来選択肢が広がる事もまちがいないだろうけどね。

よくわからないけど、、
4大にいけて、理学療法へ進めたら素敵。

あと、理学療法以外に興味のあるものはいっぱいある。

そのなかのひとつ、獣医。

理学療法士は自分の病院はもてないから。
医者に指示をだしてもらわないと行動にだせない。
だしてはいけない。
ストレス溜まりそうだよね。

獣医はもちろん違うよね。
それに私の身近な人に影響された部分もあるけど、
すごい魅力のある仕事だとも思う。
人間ではないけど、医療だよね。

責任も大きく、むつかしいけど、そのぶん魅力のあるものだと思う。


ひとまず思った事を書き出してみたけど、、
今はひとまず夏に一時帰国したときに
学校見学にいくっていう方向で保留w


あぁ、頑張って勉強しようw

きんぎょ。




きんぎょ(*´艸`)

昨日学校帰りに買ってきたよ☆
金魚×2より餌×1のほうが高いw
でも可愛いでしょ(*´艸`)

癒しです。
みててあきない。

ポンプの音が夜気になるかと思ったけど、
そんな気にならなかったよ。
一晩明けて死んじゃってるかと思ったけど
(屋台とかの金魚すくいにありがち。)
元気に泳いでて安心(*´艸`)





名前は赤い方がCleo.
クレオ。
ピノキオのゼベットおじいさんがかってる赤い金魚がクレオだから
この子もクレオ。




あと黒いまだらな方の名前に悩んだけど、
尻尾が鶏みたいだから、
Rooster(=雄鶏)。ルースター。
通称Roo.





性別も分からないけどw
可愛い(๑→ܫ←๑)♡ です。
金魚ってフワフワしてるよね。

24

24というドラマをみています。
現在シーズン5。
CTU(テロ対策ユニット)の活動を24時間見せる、
非現実的なドラマです。

が、、
観だすととまらない。
おもしろい。
手に汗にぎって超集中。

これが現在シーズン5をテレビでやってて、
シーズン4までDVDで攻略してるので、
シーズン5は毎週月曜夜9時から欠かさずみています。

で、24ファンは周りにいっぱいいて、
そのうちの一人の、お隣さんのご夫婦が、
月曜になると鑑賞会と称し晩御飯を持ってきて、
一緒に晩御飯を食べ、24をみるのです。

今日は・・
豚のBBQ!
巨大イチゴケーキ!
クッキー!
アイス(*´艸`)

もりだくさん(๑→ܫ←๑)♡
(食べ物の話かぃ。)

どれもコレもおいしくて、
許容量より多く食べました。

そして気持ち悪いです。


現在ダイエット中。


が、
豚になりつつあります。

日本で買ったジーパンが入らなくなりつつある(*´艸`)

やばいです。
がんばります。

ダイエット始め・・明日から頑張ります。
間食しないようにがんばろう・・。

心理学レポート

忘れてました。心理学レポート。
今日締め切り!しかも午後10時締め切り!
オンラインコースで、ネットで講義からテストから宿題まであるので、
夜中締め切りとかあって、楽かと思いきや、、

難しいんです(´Д`)
しかも心理学。
しかも全部英語。

あぁ、、このクラスはやばい。

なのにレポート提出忘れてました(*´艸`)
あぁ、まずぃ。
しかも夕方から出かけるから、
やってる時間が無い!!
という事で、お昼ご飯を後回しに、3時間部屋に引きこもりレポート書きました。

内容はレインマンという映画について。
レインマンのなかに出てくる主人公の一人がAutism(自閉症)を持っているのでそれがレポートの主題。

映画の内容要約。
自閉症について。
映画の中で自閉症が社会にどのような影響をもたらしているか。
世の中の対応について。
人間関係のなりたちについて。

レインマンを見たのは1ヶ月前。
内容覚えてない(*・□・*)(*´艸`)
でも頑張りました。

自閉症ってなんで自閉症って言うんだろうね。
引きこもりみたいなイメージが字からわく。
それが偏見となってコミュニケーションをうまくとれない彼らと
社会との距離を深めている気がしてならないな。

せっかくなので自閉症について。
自閉症は小さい頃に親がどういう育て方をしたかで起きる障害ではないんです。
自閉症は先天性なもの。
理由は未だによく解明されてないんだけど、
自閉症を持った子供は
アメリカでは20分に1人、166人に1人の割合で生まれています。

症状は
物事をうまく記憶できない。
コミュニケーションをうまくできない。
(呼んでもあまり反応しないor意思をあまり疎通できない)
あまり笑わない。
言葉をうまく話せない。

などが主。
他にも特定の事に対して凄まじい才能がある。という特徴も。
これは100人に一人の割合くらいらしいんだけど、
この映画、レインマンでの主人公は数字に関しての才能がすごい。
数字はなんでも覚える。
普通の人間では考えられないほどの計算、数字の記憶、数字に関しての反応がある。
たとえば、、ひとシーンでレストランの店員さんがつまようじを1箱落とす。
中からは爪楊枝が一瞬にして床に広がる。
それを自閉症をもった彼は一瞬にして「80本」(たしか。)と言い当てる。
飛行機事故の割合、過去の歴史、会社ごとの歴史。
野球の打率、選手ごとの歴史、勝率。
コンピューターでしかできないような計算も一瞬にしてする。

そういった天才的なものも持ち合わせている事がある。
これは特別な例で、どの自閉症の人も持ち合わせているものではない。

でも彼らはコミュニケーションがうまくできないだけで、
安全で私達と変わりない人間なんだよね。
障害があるという事で、変な目でみる人は多いけど、
むしろ世の中にあふれている一見普通な人な犯罪者や変質者たちのが何百倍も怖いо≧□≦о
これはすごく間違ってるよね。
理解する事は容易じゃないかもしれないけど、
社会全体が理解しなくてはいけない事のひとつでした。

そんな自閉症について心理学で習いましたとさ(*´艸`)


あーおなか減った(´Д`)

テレビ番組。

世の中には怖い人がいる(・_・)
でも皆じゃないんだけどさ、どっちかっていうと少数派なんだけどさ。
でもどうしてもイメージが強烈だから頭に残ってしまう。
そんな人達の話を立て続けに聞いたので、かいてみたりしてみたり。

その1)
これはテレビ番組。
義理の親との関係をテレビで流す番組で、
家の中にカメラが何台もいれられてて(カメラを消したければいつでも消せる)
義理の親子の関係を研究する。

昨日の夜みたのは、父親に娘(13才)が一人いて、
その状態から再婚し、現在は父、義理の母、娘(13)、娘(7)娘(4)息子(1)という家族構成。
13歳の娘は、家事もやって、妹弟の世話もすごく良く見てる。
食事洗濯掃除育児。さらに学校。
よくできた娘さん。
だが、その間義理の母親は娘(13)をタバコをすいながら、ビールを飲みながら見ているだけ。
父親が家にいないときは、娘(13)がちょっと気を立てると殴る蹴る、
凄まじく汚い言葉を浴びせるなど、明らかな虐待。
父親が帰ってきて、食事を一緒に食べるものの、父親が食前の祈りをする時は娘(13)を馬鹿にするような嫌味をまぜる。
娘(13)はADD(注意欠陥障害)があって、薬を飲んでいるのだがそれでも記憶、脳内整理などが要領よくできない事がある。
学校からの通知表で「宿題をなくす事が多いが、図書室で宿題をさせるときちんと提出でき、成績も良い」と書いてあり、父親はこの宿題を無くすことについて攻める。

ADDのせいでどれだけ頑張っても無くしてしまう。
薬を飲んでも改善している気がしない。
気分が悪くなって頭が破裂しそうだ。

そう泣きながら過呼吸を出す娘を父親は殴り、母親は「気分が悪くて吐きたいならこのバケツに目の前で吐いてみろ。」とバケツをつき出す。

そのやり取りの隣の部屋で、下の子供たちは耳を塞いで目をつぶり全てが過ぎるのを待つ。

娘の誕生日に他の子たちにもプレゼントをあげ、
娘がプレゼントを喜ぶとそれを遮り他の子たちにプレゼントを空けさせる。
挙句の果てには父が義理の母に祖母の指輪を娘の前でプレゼントをする。
いったい誰の誕生日だかわからない。

でも彼らはカメラを止めない。
なぜなら「娘が我侭すぎて手がおえない事が証明できる」と信じているからだ。
自分たちに問題があるとは微塵も思っていない。

「気が狂いそうで自殺願望もあった」
そう語る娘にテレビ番組の心理学者も「そう思うに決まってる」と状況にあきれ返る。
それでも親と義理の親を必死にかばおうと、許そうとする娘。

心理学者が少しずつ行動の欠点と親の改善方法、
何が問題かを話しながら家族で関係を直していく番組なのだが。

見ていてとても辛くなった。
世の中こんな人間がいるんだって思った。
殴られる、蹴られるだけでなく精神的にもとことん追いやられる。
13歳なんて体は大きくなってきてもまだまだ子供だ。
そんな子がこんな思いをしながら生きていくなんて。
辛すぎるよなぁ。

そして夢にまでみたw
私は周りの人間に激怒していて
現実じゃありえないくらいの小さな小さな事に
凄まじく腹を立て、殴り蹴り叫んでいた。

いやぁ・・何かメッセージですかね?(笑
そうならないように気をつけます(*´Д`*)
人の振りみて我が振り直せ。
そこまで極度にならなくても、自分を無意味に正当化させて、
理解しようという余裕もなく相手を傷つけることは
きっと気づかないうちにあるだろうから(*_*)

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Appendix

ちー。

ちー。

21year old female(*´艸`)

6月上旬にアメリカでの大学生活を終了し、日本に帰国しました。
現在は夢を追いつつも現実と戦い、日々勉強の毎日!
夢を持ちつづける本当の大変さって、モチベーションを維持することにあるのだと痛感しています。
それでも前を向いて頑張れる事を少しずつがんばりたいな。
お世話になった人に恩返しが早くできるように、毎日がぶさいくながらも一生懸命です☆


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