ありがとう。
ありがとう。
ありがとう
ありがとう
ありがとう
ありがとう
ありがとう。
ありがとう。
留学中にいっぱい支えてくれた。
半端なく、愛してくれた。
大切に、大切に、強くおもってくれた。
言葉で、地球の裏側から、
その存在で、
思いっきり抱きしめて、
励まして、
支えてくれた。
愛してくれた。
ごめんなさい。
大切にしていたつもりが、
私はきっとずっと君を傷つけてきていた。
きっと辛い思いをさせてきた。
私が
何をできたんだろう。
何ができていたんだろう。
私といて幸せでしたか?
今、幸せですか?
ごめんね。
初めて、君の立場にたって、
ようやく今、
君の気持ちが分かります。
how many times did I hurt you?
how many times I broke your heart with heartless words?
I didn't mean to be so heartless.
but it must killed you for many many times.
there is no way to apolpgize for what I have done.
what I can do is
to be with you
as long as you wish to be with me.
my wish is you being happy.
and my other little wish is you wishing to be with me forever.
that's the only dream that I have.
there is nothing that I can compare you with.
you are my everything.
you are my hope.
you are my home.
please
please forgive me for what I have done.
I'm so sorry.
and thank you so much for loving that much for that long
even when I was that immature.
I want you to be happy.
ありがとう
ありがとう
ありがとう
ありがとう
ありがとう。
ありがとう。
留学中にいっぱい支えてくれた。
半端なく、愛してくれた。
大切に、大切に、強くおもってくれた。
言葉で、地球の裏側から、
その存在で、
思いっきり抱きしめて、
励まして、
支えてくれた。
愛してくれた。
ごめんなさい。
大切にしていたつもりが、
私はきっとずっと君を傷つけてきていた。
きっと辛い思いをさせてきた。
私が
何をできたんだろう。
何ができていたんだろう。
私といて幸せでしたか?
今、幸せですか?
ごめんね。
初めて、君の立場にたって、
ようやく今、
君の気持ちが分かります。
how many times did I hurt you?
how many times I broke your heart with heartless words?
I didn't mean to be so heartless.
but it must killed you for many many times.
there is no way to apolpgize for what I have done.
what I can do is
to be with you
as long as you wish to be with me.
my wish is you being happy.
and my other little wish is you wishing to be with me forever.
that's the only dream that I have.
there is nothing that I can compare you with.
you are my everything.
you are my hope.
you are my home.
please
please forgive me for what I have done.
I'm so sorry.
and thank you so much for loving that much for that long
even when I was that immature.
I want you to be happy.
未知の秋
九月です。
秋です。
未知の秋です(´・ω・`)
一輝君と知り合って、初めて好きになって6年半が経ちまして、
でも6年前の夏を境に会わなくなってて。
一輝君と付き合い始めて2年と9ヶ月くらいたちました。
途中で別れたりしてるけど、
でもその期間の間の2年間、私の留学があったので、
実は九月以降、会ったことがないんです。
夏に帰ってきても、九月は新学期だから学校にもどらなきゃいけないしね。
だから9月ー12月は未知の世界なのです。
一緒に夏の終わりを迎えて、
秋を越して、
冬を迎えたことがないんです。
メールや電話ではしてたけどね。
だから、未知の秋。
初なんです。
だから、楽しみ。
紅葉とか一緒に見に行きたい。
「寒くなってきたね(´・ω・`)」とか言いたい。
雪降るのを一緒にみて、
クリスマスを一緒に過ごしたい。
年越しとかして、一緒におまいりとか行きたい。
神社にも、きてほしい。
そんな全てを凄く凄く特別なイベントにしたいわけじゃなくて、
でも皆がみんな、初めてじゃないようで始めてだから、楽しみたい。
一緒にいたい。
一緒にいれるんだ。
うれしいな(*´_`*)
うれしいな☆
秋です。
未知の秋です(´・ω・`)
一輝君と知り合って、初めて好きになって6年半が経ちまして、
でも6年前の夏を境に会わなくなってて。
一輝君と付き合い始めて2年と9ヶ月くらいたちました。
途中で別れたりしてるけど、
でもその期間の間の2年間、私の留学があったので、
実は九月以降、会ったことがないんです。
夏に帰ってきても、九月は新学期だから学校にもどらなきゃいけないしね。
だから9月ー12月は未知の世界なのです。
一緒に夏の終わりを迎えて、
秋を越して、
冬を迎えたことがないんです。
メールや電話ではしてたけどね。
だから、未知の秋。
初なんです。
だから、楽しみ。
紅葉とか一緒に見に行きたい。
「寒くなってきたね(´・ω・`)」とか言いたい。
雪降るのを一緒にみて、
クリスマスを一緒に過ごしたい。
年越しとかして、一緒におまいりとか行きたい。
神社にも、きてほしい。
そんな全てを凄く凄く特別なイベントにしたいわけじゃなくて、
でも皆がみんな、初めてじゃないようで始めてだから、楽しみたい。
一緒にいたい。
一緒にいれるんだ。
うれしいな(*´_`*)
うれしいな☆
きずな。
少しずつ、変わりだす。
まだまだ未熟だけど。
不安は消えないけど。
でも彼は一生懸命で、
私も一生懸命で、
そこにある、そこにあった絆がだんだんまた強くなる。
もっと強く。
もっと強く。
不安になる要素は消えないけど、
それでも不安になるたびに、
それを打ち勝つ力を、
私達は手にいれていく。
そう信じる。
絆が強まる。
今までに無いほどに。
これからもっと。
命をかけて。
人生をかけて。
まだまだ未熟だけど。
不安は消えないけど。
でも彼は一生懸命で、
私も一生懸命で、
そこにある、そこにあった絆がだんだんまた強くなる。
もっと強く。
もっと強く。
不安になる要素は消えないけど、
それでも不安になるたびに、
それを打ち勝つ力を、
私達は手にいれていく。
そう信じる。
絆が強まる。
今までに無いほどに。
これからもっと。
命をかけて。
人生をかけて。
すぐ
不安になる私は相手を思っていないという事になるのでしょうか。
頑張って頑張って、
親友に全てを話しきった後に「信じるんだ」ときめて、
自分に言い聞かせると同時に誓いを立てた。
信じるんだ。
信じなきゃ。
前を見るんだ。
これから一緒にいるのは私なんだから。
そばにいたいと思ってくれたんだから。
「そうだよ。頑張れ」
そう言ってくれた友達。
頑張れる気がしたんだ。
でも少しのことで、
相手がどれだけ以前手にしていたものを
今現在でも大切にしているかと言う事を突きつけられ、
どうしても我慢ができなくて、
涙があふれる。
これは信じれていないという事なのですか?
不安が止まらず、6時間なき続け、
シャワーを浴びても止まらず、
結局自分では止められず、
相手を求める。
自分を失う。
自分がどういう人間だったのかすら、
不安に押しつぶされて分からなくなる。
目の前が真っ暗になる。
そこに彼が現れて、
私は息をしだす。
痛みで目がさめる。
「大丈夫だ」と、
必死に安心させてくれた後、
なぜか私は携帯をみてしまい、
見てはいけない、
知るべきではなかった事実を知り、
完璧に破壊される。
七夕の話は上がってこなかった。
そんな事を笑顔でいう、
いつもは何よりも私を幸せにする、その笑顔に心を潰される。
これでもか、これでもか、そういうように
心の中の不安を増やす小人が暴れる。
心を踏みつける。
覚えていない。
何をしていたのか。
何を言ったのか。
何処に居たのか。
思い出したくも無い。
頭の痛みが、
思考を和らげるから、
むしろ私はこの物理的な痛みが
私を食べつくしてくれればいいと思った。
信じるんだ
そう誓った心は
決心は
想いは
一体どこに行くのだろう。
「ごめんね」
そう心から何度も謝る彼を、
信じかけては
拒絶し、
信じかけては
拒絶していた気がする。
きっと同じ事が今でも繰り返されている。
なんとかしなければ。
ホンキで心から謝り続ける人を
攻め続け拒絶し続ければ、
きっとその人は腹を立て消えていく。
どうすればいいのか。
どうすればいいのか。
あれほど時間をかけて積み重ねてきた自信は
いとも容易く崩される。
you deserve better.
he isnt the only one.
you will find much better one.
そう言われる。
でもそんな言葉はどんな意味ももたない。
どんな信頼性がなくても、
どんな裏切られても、
私は彼以外を求めないし、
「二度と裏切らない」という言葉を
私は心のそこから瞬間的にであろうが信じる。
きっと彼も、それを知っている。
いっその事、消して欲しい。
七夕は、一年で最も嫌いな日だ。
頑張って頑張って、
親友に全てを話しきった後に「信じるんだ」ときめて、
自分に言い聞かせると同時に誓いを立てた。
信じるんだ。
信じなきゃ。
前を見るんだ。
これから一緒にいるのは私なんだから。
そばにいたいと思ってくれたんだから。
「そうだよ。頑張れ」
そう言ってくれた友達。
頑張れる気がしたんだ。
でも少しのことで、
相手がどれだけ以前手にしていたものを
今現在でも大切にしているかと言う事を突きつけられ、
どうしても我慢ができなくて、
涙があふれる。
これは信じれていないという事なのですか?
不安が止まらず、6時間なき続け、
シャワーを浴びても止まらず、
結局自分では止められず、
相手を求める。
自分を失う。
自分がどういう人間だったのかすら、
不安に押しつぶされて分からなくなる。
目の前が真っ暗になる。
そこに彼が現れて、
私は息をしだす。
痛みで目がさめる。
「大丈夫だ」と、
必死に安心させてくれた後、
なぜか私は携帯をみてしまい、
見てはいけない、
知るべきではなかった事実を知り、
完璧に破壊される。
七夕の話は上がってこなかった。
そんな事を笑顔でいう、
いつもは何よりも私を幸せにする、その笑顔に心を潰される。
これでもか、これでもか、そういうように
心の中の不安を増やす小人が暴れる。
心を踏みつける。
覚えていない。
何をしていたのか。
何を言ったのか。
何処に居たのか。
思い出したくも無い。
頭の痛みが、
思考を和らげるから、
むしろ私はこの物理的な痛みが
私を食べつくしてくれればいいと思った。
信じるんだ
そう誓った心は
決心は
想いは
一体どこに行くのだろう。
「ごめんね」
そう心から何度も謝る彼を、
信じかけては
拒絶し、
信じかけては
拒絶していた気がする。
きっと同じ事が今でも繰り返されている。
なんとかしなければ。
ホンキで心から謝り続ける人を
攻め続け拒絶し続ければ、
きっとその人は腹を立て消えていく。
どうすればいいのか。
どうすればいいのか。
あれほど時間をかけて積み重ねてきた自信は
いとも容易く崩される。
you deserve better.
he isnt the only one.
you will find much better one.
そう言われる。
でもそんな言葉はどんな意味ももたない。
どんな信頼性がなくても、
どんな裏切られても、
私は彼以外を求めないし、
「二度と裏切らない」という言葉を
私は心のそこから瞬間的にであろうが信じる。
きっと彼も、それを知っている。
いっその事、消して欲しい。
七夕は、一年で最も嫌いな日だ。


