My Honey Mustard

日々の積み重ねを徒然なるままに。 読んでくれると嬉しい(*´艸`) です☆

i cant. i wont.

なにか分からないとき。

辛いとき。

さみしいとき。


涙が、でてくるとき。


ぶつけたいものが、気持ちがあるとき。

いっぱい、いっぱい、言葉では表現できなくても、
でもいっぱい溢れてくるとき。

どうしようもなくて、
いっぱい、いっぱい、「ねぇ」ってなるとき。


何か言ってほしいわけじゃなくて、
必ずしも理解しきれるわけじゃなくても、
それでも話して、泣いて、ぶつけて、それを受け止めてほしいとき。

それをするには、
それをする相手を見つけることと、
それについて話す事が必要。


それを、人にすることができない。


そういう人は、いない。
話そうとも、思えない。
そうしては、ダメなんだと、分かっているから。
できない。


友達とかは、しようかとしても、
そうする気には、なれない。
そうは、しない。
それは信じないとか、頼りにしてないとかいうのじゃなくて、
単に私がそういう性格だから。


自分のなかでなんとかする以外、
どうもする方法がないと、
分かっているんだ。



だから、その行き場のないものを、
ひとまずすこーしだけ、その存在だけ書いてみた。



行き場のない思いとか、
溢れてくるものがあるとき。

対処法なんてない。


だから、何も考えない。
追求しない。
考えない。


考えない。
考えない。

考えない。



そうしたら、きっと物事は全てうまくいって、
きっと大丈夫だから。


大丈夫。
大丈夫。
大丈夫。
大丈夫。
大丈夫。



泣かない
泣かない



涙はでても、
泣かない
泣かない。


涙は、ダラダラとただ流れるけど、
それには何の意味も無い。

つけ。

つけが返ってくる。

人を裏切ったつけが。
人を傷つけたつけが。

理解しきれない不安や感情を
「大人になる」という言葉で
見つめなおさなかった付けが。

コントロールをなくして襲い掛かる。






裏切られた内容が
箇条書きのように頭の中に浮かび上がる。



あんなに幸せだった内容や
してくれた事や
言ってくれた事があるのに
こういう時にそういう内容がでてこないんだろう。



憎しみや怒りで溢れる。




どうして私だけがこんなに不安にならなきゃいけないのか。



事実をバラそうか、
そんな衝動にかられる。


でも、そんな事をしても、
惨めになるのは私だ。


負けるのは私だ。










どれくらい涙をながして
どれくらい息を止めれば
この闇から抜け出せるんだろう。




the real problem is inside of myself.
but i donno how to take care of it.



don't let me lose the control completely, please.
you are the only hope that I can find now.

if you turn against me again,
I have no idea what I'm gonna do.

I don't have the control of myself when "she" comes out.


please please please please


don't leave me alone like this.
I can't breath well


彼はパブロフ、私は犬。

「彼はパブロフ、私はイヌ」

知り合いの人の日記の引用だ。
リンクにも貼ってある人の昔の日記。

なんだか、すごく理解できるないようだったので、
失礼してコピーペーストさせてもらいました。
許可も得てないけど、連絡の取り方がわからないので、
ごめんなさい(´・ω・`)




『いつの間にか私は、彼の愛情の鎖に雁字搦めにされていた。

身体に巻き付く、その鉄独特の冷たさが逆に温かい。



彼の愛情は麻薬。

それを感じている時は正に夢心地の桃源郷。

至福という感覚が、後に、如何に、私を蝕む可能性を秘めているか位分かる。

それでも、私はそれを求め続ける。

その矛盾さえ私の本能はパラドックスと捉えてしまう。

そんな合法ドラッグを彼は持っている。

そして、愚鈍なる私はそれに侵され続ける。



彼は、皆に愛情を振り撒く。

皆が彼の麻薬中毒者となると、その光景の異常さで、突然私は我に返る。

冷静に理論的に物事を考えられるようになる。



「私は彼の女である前に人間だ。」



私だけ見てくれないと、やっぱり嫉妬してしまう。

それが人間の性ってやつなのかな。

強い女のフリはできるけど、それは却って私の独占欲の膨張を加速させるだろう。

そんな醜い独占欲の塊を破裂させ、もっと醜い膿まで晒すのか・・・



今日も、どこかで彼は他の女に愛情を捧げている。

本当は、彼から逃れられたら楽なのかもしれない。



遠く・・・

彼が違う女と戯れている声がする。

とても甘い猫撫で声。私の前で彼はあんな声を出してはくれない。



悔しい。

違う女と戯れている彼に対してじゃない。

その女に負けているという事実を間接的に感じてしまった自分が、である。



突然。

何食わぬ顔、しかも満面の笑みで彼が眼前に現れる。



瞬間。

鎖が緩くなる。

そして、彼を泣きながら抱きしめる私がいる。



彼への想いは理屈で制御できない。

身体が条件反射する。



所詮私はパブロフの犬。

彼が、私の本能を愛情として感じてくれるまで。

潤んだ瞳で、涎を垂らして彼を待つ。』




アルバート・アインシュタイン

無限大なものが2つある:

宇宙と人間の愚かさだ;

でも宇宙については定かではない。


-アルバート・アインシュタイン








上手い事言うじゃないか。

空。

在り来たりな言葉だけど、
空は大きくて、
広くて、
可能性を秘めていて、

私が悩んで
苦しんで、
考えすぎてストレスを溜めているときも、
ひたすら頑張っている時も、
無理をしている時も、
笑っているときも、
変わらずただただ広がっていて。


だからリラックスする事が下手な私は、
空を見上げる必要がある。

空を見上げて、自分を見て、
『あぁ、なんて小さい事で悩んでいるんだろう』と
一人笑ってみる必要がある。


空があってよかった。










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Appendix

ちー。

ちー。

21year old female(*´艸`)

6月上旬にアメリカでの大学生活を終了し、日本に帰国しました。
現在は夢を追いつつも現実と戦い、日々勉強の毎日!
夢を持ちつづける本当の大変さって、モチベーションを維持することにあるのだと痛感しています。
それでも前を向いて頑張れる事を少しずつがんばりたいな。
お世話になった人に恩返しが早くできるように、毎日がぶさいくながらも一生懸命です☆


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